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あなたの身近にある霊現象

沢山の信号にひっかかる日

みなさんはなぜだか妙に信号にひっかかる日、というのを経験したことがあるでしょうか?

これは車を運転される方が、経験する機会が多いことと思います。もちろん徒歩でも信号待ちはあるため、こういった経験をされたことがある方もいることでしょう。そんな日は、「なんらかのできごとに気をつけた方が良い」といった話を耳にしたことがあるでしょうか?これはもちろん信号とのタイミングの兼ね合いもありますが、物事がスムーズにいかないときは、注意が必要とされる日でもあります。

物事には、万事「気の流れ」があります。流れがスムーズなときはうまくいくことが多く、スムーズでないときはうまくいかないことが多いというものです。また気の流れは大きいものもあれば小さなものもあります。一般的に良い時期には良い流れが続き、悪い時期には悪い流れが続きます。気にも周期があり一律ではないため、たとえ今、大変辛い時期でもいずれいい時期がまた訪れるので、時間の経過を待つのがベストといえます。しかしながら、悪い時期はなかなか冷静にものごとを考えることができないといった人も多いことでしょう。気が満たされているときは心に余裕があるのですが、満たされていないときはマイナス方向へ考えてしまいがちです。「何かひっかかる」「うまくいかないことが多い」こういったケースでは、なんらかの障害があることが予想されます。

沢山の信号にひっかかる日というは、まさにその象徴ともいえます。どうもスムーズではない、なんだか波長が狂う、そんなときはまず一呼吸おいてください。心の乱れは、ますます気を乱してしまいます。不快な気持ちは不快なオーラとなって発せられてしまうため、さらに「負」を呼び込んでしまうことになりかねません。

ではどうすればいいのか?という点ですが、一呼吸おいて流れに沿って進むことが肝心です。注意が必要なのは、完全に気が乱れているときです。気の流れは私たちの目に見えないものです。そのため、自分で気が乱れているかどうか?といった確認はできません。

気が乱れているときは、当然ながら信号によくひっかかるといった現象も引き起こします。「なんだかいつも違う…」そう感じるときは、いつも以上に冷静になり物事に対処することが肝心です。

こういったことが1日だけの場合特に問題はありませんが、何日か続く場合や、波長が合わないことが続く場合には何らかの警告の可能性が高い状況です。守護霊があなたにメッセージを伝えたいと考えている場合があります。そんなときは、早めに霊感が強い霊能者に相談してみるのもひとつの手です。霊能者は未来透視を行うことが可能であり、また守護霊と交信することができます。あなたの周りで起こっていう流れを把握し、警告であれば早めの処置を、また悪い時期である場合には、じっとしていて悪い時期が去るのを待つなどなんらかの対策がとれることでしょう。

文明が発達した21世紀の現代、私たちの動物的感性は鈍っていると言われています。「感」を磨く、養うということは、とても大事なことです。霊感がないのではっきりしたことがわからないけど、なんとなくいやな予感がする、そんなときは、是非当電話占い凛音で、本物の霊能者に相談してみてくださいね。


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